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1970年~1979年

1978年

4月5日、Y.S.ヤコブレフ機長の操縦する貨物機IL-76が、モスクワからソフィアへの初飛行を行いました。

4月24日、大型コンテナ搭載可能な貨物機IL-76Tによるモスクワ-ルクセンブルグ-モスクワ間の国際定期便運航が開始されました。

1973年

5月27日、IL-62により、最も長い航路のひとつであるモスクワ-ラバト-ハバナ-リマ-サンティアゴ線が開設されました。

1971年

1月29日、国際航空交通管理局を基礎として、アエロフロート国際航空路中央管理局が設立されました。

1月1日、モスクワ-ハバナ間の定期便(IL-62による運航)が就航しました。1月21日、コペンハーゲン-モスクワ-東京間の定期便が開設されました。

1970年

11月14日、ソビエト連邦は国際民間航空機関(ICAO)の一員となりました。ICAO担当のソ連委員会議長に、ソ連航空大臣B.P.ブガエフが任命されました。

7月29日、モスクワ-アムステルダム-ニューヨーク、モスクワ-パリ-モントリオール-ニューヨーク、モスクワ-レニングラード-アムステルダム-ニューヨーク間の定期便の運航が始まりました。